ウェイトトレーニング

ウェイトトレーニングを行うには、ダンベルを使った運動がメインとなりますが。
ウェイトトレーニング始めての日に5kgのダンベルでウェイトトレーニングを始めたのですがその日一日漫画やテレビを見ながら筋肉が震えるまでウェイトトレーニングをしていたのですが翌日、目が覚めると両腕が小刻みに痙攣し筋肉にピクピクと断続的に痛みが伴い、コレは危ないと思い急いで病院にいくと過度のトレーニングで筋肉に過負荷がかかったと診断されシップを渡されその日は帰りました。
それから二日たって腕の痛みは完治しウェイトトレーニングを再開しました。
人の身体には筋肉をウェイトトレーニングで痛めつけると超回復と言う回復現象が身体の中で起こり始め、切れて傷ついた筋肉の繊維を回復再生し、更にそれ以上の過負荷にも耐えられるように前回よりも更に強い筋肉繊維と筋肉が増量されるというのでウェイトトレーニングに耐えられる身体が作られると言うらしいので、すぐさま二日前の再現+αを行いました。
私の腕はぷよぷよしていたのでコレで少しは引き締まると思いウェイトトレーニングの後に熱帯魚の水槽を洗って終わったときには筋肉が震えていました、コレは更なる超回復が見込めると思い寝る前に腕立て伏せを3回だけやりました。

翌日目が覚めると両腕が小刻みに痙攣し筋肉にピクピクと断続的に痛みが伴い、コレは危ないと思い急いで病院にいくというデ・ジャヴを体感しました。

 ウェイトトレーニング=ペットボトル

流石に医師に怒られたので真面目にウェイトトレーニングを始めました。
小ペットボトルに水を入れてそれを両手に持ち、ダンベルによる普段と同じようなウェイトトレーニングを行うことでダンベルほどの過負荷はかかりませんので安心してウェイトトレーニングに励めます。
後はペットボトルを両腕で上げ下げを繰り返し、集中してウェイトトレーニングに励みます。
最初の内は私のように重いダンベルをいきなり使用せず、重さを少しずつあげていきましょう。
それにより部分的鍛えたい箇所を絞ってそれぞれのリフティングを行います。
次に腕の筋肉をウェイトトレーニングで鍛えるには自重を利用した腕立て伏せを行うと胸の筋肉も同時に鍛えられます、ですがコレも相当の過負荷がかかりますので、最初は膝を地面に付けながらやると良いと『キャンプDVD』で説明していました。

ウェイトトレーニングは極めるとかなりの筋肉がつきます。
最高の筋肉を極めるのは良いのですが、それに伴いウェイトトレーニング器具一式をそろえるのはどうかと・・・(^^;
まぁ、確かにウェイトトレーニング器具は中古でも販売していますし買おうと思えば結構買えたりする価格です。
とは言え広い家でもあの器具は異様な雰囲気をかもし出して居る様で、何しろアレは拷問器具に見えて仕方が有りません。
そこまで自分を痛めつけて筋肉と言う悦を快楽に変更する脳内麻薬に共感が持てません。
確かにフィギュアや萌えという多趣味な感じで同カテゴリに分類すれば個人の思想と虚構と言う自由思想の発展に一躍買っているのでしょうが、あまり平均値から少し離れているくらいのカテゴリ分けされた私達から見れば遠い存在であり、友人としての付き合いにはとても寛容に慣れますが一部のワードにより目覚めひたすらにウェイトトレーニングの自慢と筋肉について語るその目は正に狂気の域に達した孤独のストレンジャーであり、普段の友人としての付き合いで止めておきたい親友には昇格出来ない難しい人として私たちは認識できません。

ここで筋肉マニアの方々へ飲み会にタンクトップを着て酒の席で筋肉について語る好意は止めてもらえないでしょうか?
迷惑しています。
休日に遊びで始めたスポーツにマジにならないで下さい、ボールが取れないからと言ってノックしないで下さい?
空気読んで下さい。

Last update:2015/1/30

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